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Description
根本的な設計思想からはずれているかもしれませんが
ファイルを置き換えながら検証する機能(モード)があると嬉しい
使い方のイメージ。
- サンプルには完成版のファイルだけを登録する。
- 最初のステップで、サンプルファイルを置き換える。(例えば「replace」「replace-partial」コマンドなど)
- 次のステップから、旧ファイルとコードブロックを検証する。正しければ、差分を反映して新サンプルファイルを置き換える(例えば「upd-diff」「upd-diff-partial」コマンドなど )
- 最終ステップで完成版ができるかどうかを検証する(既存の「diff」「diff-partial」など)
メリット
サンプルファイルの登録が最終版だけでよくなる
デメリット
最終版と差分がでたときに、どのコードブロックに差分があったかを調べるのが面倒になる
検証中にエラーがでると、差分反映できなくなるので、そこで検査が止まる
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