Caution
NOW IN PROGRESS、現在作成途中です。動作しません。作成完了予定もありません。
Azure AI Agent ServiceをGUIで扱えるためのツールにする予定。
uvを利用しています。uvの環境構築等は、公式サイト等を参照してください。
.env.example を参考に、Azureやデフォルト設定を.envに記述・作成してください。
以下を実行して、動作予定です。
uv sync
uv run gradio_ui.py- パッケージの整理
- 公式関数から関数を引っ張ってきて追加する。
- gradio接続用の関数を作っていく(
utils/gradio_functions.py)- chatの動作についって
- azure ai searchの動作
- 実行手順をリスト表示
- fileをアップロードするときの動作を最適化(ファイルの更新差分のみをアップロード)
- gradio
- web uiの更新(
gradio_ui.py)- azure ai searchの動作
- ファイル選択フィールドの追加
- ツールに登録する
- チャットに一時的に追加する
- 動作確認
- 実行手順をリスト表示
- web uiの更新(
- downloads
- エージェントで作成されたファイルを保存予定
- files
- OpenAPI, FuctionCalling, ファイル検索に用いるファイルを格納予定
- utils
- gradioの動作で必要な関数をまとめて格納。
agent.py,thread.py,tools.py,messsage.pyと大まかな箱ごとにファイルを作成済み。 gradio_functions.pyでは、上記の関数とgradioをつなぐ関数を作成予定。
- gradioの動作で必要な関数をまとめて格納。